電車で1時間くらいかけて友人宅へ遊びに行きました。
電車内ではKindleで読書。
iPhoneで読む電子書籍とは快適さが違います。
また、遊ぶ用のミニドローンを持っていきました。
持っていったドローンは充電満タンで4分しか飛行時間がないため、充電キットを装備。
いざという時は外でも充電が可能なようにソーラーパネルも。
それらをスパイベルトに入れて出かけました。
スパイベルトはとても便利な代物で、伸縮する生地のため、見た目以上に荷物が入ります。


装備リスト
- SPIBELT MESSENGER HIP
- Kindle Paparwhite
- YOLK SOLAR PAPER
- OUKITEL K10000
- CX-10W
1.SPIBELT MESSENGER HIP
伸縮性のある生地で、たくさんの荷物を入れることが可能です。
荷物を入れなければとてもコンパクトにまとめられるため、長期の旅行の際も母艦となるバッグに忍ばせておきます。
ちょっとしたおでかけが快適になります。
高城剛さんはこれより小さいサイズのスパイベルトで2泊3日の旅行をしているといいます。
スパイベルト単体を見たときは無茶だと思いましたが、意外と荷物を収納できます。
ランナーの方にはスマホを入れたりと、かなり使えるアイテムだと思うのですが、僕は全然走らないためそこでの活躍はまだですw
2.Kindle Paparwhite
僕の中で読書革命が起こった、もはや手放せないアイテムです。
こちらの記事でも紹介していますのでチェックしてみてください。
快適な読書環境が手に入ります。
3.YOLK SOLAR PAPER
晴れた日にはとても重宝するソーラーパネルです。
公式の情報によると、よく晴れた日には2.5時間でスマホを満タンにできる(コンセントからの充電と同じくらいの速度)そうです。
キャンプや南の島にも連れていきたいですね。
僕はパネル2枚のものを使っていますが、用途に応じてパネルを買い足して繋げることも可能です。
4.OUKITEL K10000
放っておいたら2週間はバッテリーは持つのではないでしょうか。
大容量バッテリースマホです。
少し重いのは気になるものの、OTGケーブルをかませて、メイン機のiPhoneをはじめとしたガジェット類を充電するのに使用しています。
また、いざという時は、サブのスマホとして機能します。
高城剛さんの本『LIFE PACKING2.1 未来を生きるためのモノと知恵』でも紹介されていたアイテムですが、上記のソーラーパネルとセットで持ち合わせることで半永久的にバッテリーを確保しています。

5.CX-10W
とても小さなドローンです。
室内でも外でも飛ばせます。
こちらの記事でも紹介しましたが、ダイソーで買ったケースをセミハードケースとして愛用しています。
何と言っても安いので、ちょっと遊んでみたいなという方にはオススメです。
寒い季節であれば、アウターの中に忍ばせたスパイベルトで荷物を運び、ぱっと見手ぶらで行動できます。
必要に応じて荷物の入れ替えはありますが、また気づいたアイデアなどあれば書いてみたいと思います。
今日もお付き合いいただきありがとうございました。
またお会いしましょう!



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